相棒10 第11話 あらすじ | おもしろ芸能動画

相棒10 第11話 あらすじ

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1月11日夜9時より、「相棒10」第11話が放送されます。

「相棒10」第10話(元日スペシャル)の視聴率は16.2%でした。
元日スペシャル(第10話)「ピエロ」を見逃した人はサイト内検索をしてください。
 
第10話の視聴率はもう少し高いと思っていましたが、やはり年末年始の特番がライバルとなってしまいましたね。

 

「相棒10」第11話
“名探偵再登場”のあらすじを紹介します。

探偵社を経営している樋本(鈴木省吾)の遺体が発見された。

樋本の元妻でかなりの美人の佳美(陽月華)に容疑がかかるが、彼女のアリバイ証言したのがあの私立探偵・矢木(高橋克実)だった。

矢木はハードボイルドに憧れ、自らをマーロウ矢木と名乗る、お調子者で、かつて美大生殺害事件(シーズン5 第10話)で右京(水谷豊)らの捜査に割り込んできた男だ。

そんなマーロウ矢木と今回タッグを組むハメになってしまったのが尊(及川光博)だった。

マーロウ矢木が証言した佳美のアリバイというのが、佳美は犯行時刻に矢木とホテルにいたというものだった。

そのこと自体が嘘くさいが、なにごともなくホテルにいただけだと言い張る矢木。

尊(及川光博)は、矢木と共に樋本の事務所へ行き、彼が資産家・福栄義英(松熊信義)から依頼を受けていたことを突き止める。

「ハードボイルドに資産家と美女は付きもの」と盛り上がる矢木に、尊は頭を抱える。

樋本を殺害したのはいったい誰なのか?

資産家・福栄義英は被害者の樋本になにを調べるよう依頼していたのか?


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